事件

山口鴻志容疑者の顔画像!長崎大学薬学部のエリート!佐賀県鳥栖市

yamagutikousi-kao事件
山口鴻志容疑者の顔画像

2021年9月10日鳥栖市内で高齢女性が頭をハンマーで殴打された事件。逮捕された山口鴻志(やまぐちこうし)容疑者の顔画像、大学はどこなのかを探ります。なぜ鳥栖市での犯行なのか、ハンマーは誰のものなのかを探ります。この事件は随時追記されます。

関連記事

花森弘卓容疑者の自宅判明!「静岡駅付近の高級住宅街に一人暮らし」ボンボンか
2021年8月24日、白金高輪駅での硫酸アシッドアタックを行ったとして指名手配された花森弘卓容疑者。花守ひろたか容疑者の自宅はどこなのか、家族はいるのかを調査します。

山口鴻志容疑者の顔画像「さわやかなイケメン」

yamagutikousi-kao

山口鴻志容疑者は一番右

山口鴻志容疑者の写真が掲載されているページがありました。山口こうし容疑者が写っています。一番右の男性が山口鴻志容疑者。

yamagutikousi-kao

yamagutikousi-kao

山口鴻志容疑者の顔画像

yamagutikousi-kao

山口鴻志容疑者の顔画像

モザイク処理をしていますが、さわやかなイケメンに見えますが、どこか闇を抱えているようにも見えます。

なぜこのような事件を起こしてしまったのか。長崎大学の生徒が佐賀県鳥栖市で犯行、大分県大分市で自首という不可解な事件に迫ります。

山口鴻志容疑者は「長崎大学」薬学部薬学科のエリート

長崎大学

yamagutikousi-jitaku

山口鴻志容疑者の自宅と長崎大学の場所

報じられている「長崎県内の大学」、山口こうし容疑者の住所「長崎県長崎市中園町」という条件に合致します。「薬学部」は地図にある長崎大学の「文教キャンパス」にあります。*一部は坂本キャンパスにもあります。

yamagutikousi-nagasakidaigaku

長崎大学のHP

長崎大学薬学部のHP内「研究員室」というページに画像がありました。山口鴻志容疑者は「薬学部薬学科4年」と記載されています。*事件報道直後にこのページは削除されています。

やまぐちこうし容疑者は現在25才と報じされています。2年ほど浪人か留年している計算になります。

長崎大学薬学部薬科学科の「偏差値は61~65」

長崎大学は九州の大学でも偏差値は高い方の大学です。さらに薬学部となればトップクラスの偏差値で「61~65」と言われています。苦労して手に入れたエリートコース。なぜ山口こうし容疑者はレールから外れるような「殺人」という行為を犯してしまったのでしょうか。

山口鴻志容疑者の事件「犯行現場を探してウロウロ」

佐賀県鳥栖市で女性(79)を鈍器で殴り、殺害したとして、殺人の疑いで逮捕された長崎大4年山口鴻志容疑者(25)が、自首した警察署がある大分県について「昔行ったことがある」という趣旨の供述をしていることが15日、捜査関係者への取材で分かった。佐賀県警は同日、山口容疑者を送検した。

山口容疑者は事件前日の9日に自宅がある長崎市を出た後、福岡市や現場の鳥栖市などを転々と移動しており、県警は土地勘の有無を含め、詳しい足取りを調べている。引用元:YAHOO

鳥栖市で犯行に及んだ山口こうし容疑者。犯行の前に犯行場所を探して点々と移動していたことがわかりました。

福岡市にも訪れたようですが、人が多すぎて犯行に及ばなかったのでしょう。「バレないように逃げたい」という気持ちが表れています。

9日に長崎市の自宅を放火、その後出発し福岡市へ。そして鳥栖市で犯行に及びました。

山口こうし容疑者のプロフィール「硫酸事件との共通点」

山口鴻志容疑者の顔画像

yamagutikousi-kao

山口鴻志容疑者の顔画像

名前:山口鴻志 やまぐちこうし

年齢:25

大学:長崎大学 薬学部薬科学科

住所:長崎市中園町

最近では25歳の大学生が硫酸をかけるという事件が起きています。山口鴻志容疑者と共通点が多い事件

hanamorihirotaka-kao

花森弘卓容疑者

》花森弘卓容疑者の硫酸事件

衝撃の供述!山口鴻志容疑者「誰かを〇してみたかった」

yamagutikousi-jiken

山口鴻志容疑者の犯行現場「鳥栖市」

山口鴻志容疑者の事件は不可解な点があります。それは犯行経路です。

山口鴻志の自宅と犯行現場

長崎市中園町に住んでいる山口鴻志容疑者の犯行現場は「佐賀県鳥栖市酒井東町」。自宅の長崎市からは車で1時間42分の距離にあります。防犯カメラの設置がない田舎での犯行なら、捕まらないとでも考えたのでしょうか。

「鳥栖市内の一軒家の民家の庭で高齢女性の頭部をハンマーで複数回殴った。殴った高齢女性は死んだかもしれないので、とんでもないことをしてしまった」

大分中央署での供述です。「とんでもないことをしてしまった」と話していますが、自宅から長距離移動する際にハンマーを持って移動しています。自宅を出る前から「人を殺したい」という願望があったのでしょう。

親族宅で除草作業をしていた大塚千種さん(79)を殺害してしまいました。

追記:新供述!と関係者証言「〇せる人をさがしていた」

報道にて新たに供述した内容。それが

「〇せる人を探していた」というもの。長崎県民であればこのセリフに背筋を凍らせたことがあるでしょう。

長崎大学年間行事

「3年も浪人や留年をしているので同い年の友人はゼロです。楽しそうに会話をしていても、どこか一歩引いているような。心から信頼している友人は居なかったと思います。」

 

こう語るのは長崎大学で山口こうし容疑者と関わりのある人物。4年生になって特に友人と関わることが減っていた、夏休みは誰も会っていないみたい、とも語ります。特に友人もなくこの情勢で外出することも極端に減っていた山口こうし容疑者。

夏季休業8月13日(金) ~ 9月26日(日) 引用元:長崎大学薬学部

この関係者の証言で一つ気になるコメントがありました。それは

 

「殴られて頭に強い衝撃があれば、薬じゃどがんもならん」

 

山口鴻志容疑者は過去にこのような発言があったと言います。薬学を学ぶ立場において最も無力な瞬間を語ったものなのでしょう。薬学部薬科学科の山口鴻志容疑者は、”薬学”よりも”人体”への興味が募り、実際に人体で試してみたくなったのでしょうか。

引用元:爆サイ

このような書き込みもありました。ほんの少しだけ友人に願望を漏らしていたのでしょう。

 

山口鴻志容疑者は家を出発します。長時間歩くことを想定し、人気のない場所で犯行に及ぶつもりだったのでしょう。凶器を隠して持ち運べるようにリュックサックに自前のハンマーを入れます。

 

鳥栖駅付近で降り、だれも居ない場所で一人だけ草むしりをしている高齢女性を見つけ、付近に誰も居ないか再確認する。

 

この日の最高気温は29度の曇り空。蒸し暑かったから一緒に草むしりをしてくれる人もいなかったのか、それとも食事を終えて被害者だけ作業を再開したのか。

 

山口こうし容疑者は、誰の話し声も聞こえないのを確認すると犯行に及びます。

 

薬剤師を目指し薬学を学んでいる時にふと思った「薬じゃどがんもならん」を実行してみたのでしょう。

 

大分署で自首した際には「僕が殴った高齢の女性は死んだかもしれないので」と自分の実験とも言える“この事件の結果を警察に確認させるような供述”をした山口鴻志容疑者。

 

被害者遺族にとって悲しい事件です。明るい性格だったという大塚千種さん。この日、草むしりをしていたのは親族の庭。親族といえど自分の家ではない草をむしる優しい女性だったとのこと。心よりお悔やみ申し上げます。

この事件について情報提供をして下さる方、コメント欄よりお待ちしております。いつもご協力ありがとうございます。

 

 

333ニュース

コメント

  1. 足立勉裁判長 より:

    死刑だな

  2. はら より:

    そもそも顔写真間違ってるし、
    間違えられた人がどれだけ苦しむかわからん?デジタルタトゥーにもなるし正確な情報だけ載せろよ

  3. えーす より:

    右から2番目の人の顔写真間違ってるんにモザイクかけんでよかとか??

アドセンス