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川面聡大の経歴と勤務先が判明!「友人に仕組まれたハニートラップ」で性的暴行!大田区

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川面聡太容疑者

2020年12月9日陸上元日本代表の川面聡大選手が暴行容疑で逮捕されました。かわつらそうた容疑者の経歴や勤務先が判明しています。川面聡大(かわつらそうた)容疑者性的暴行事件の詳細を見ていきます。

 

名前:川面聡大(かわつらそうた)

生年月日:1989年6月19日

出身地:東京都

出身高校:東京都立高島高等学校

出身大学:中央大学法学部

専門種目:100m、200m
経歴:(競技実績)100m10秒22(自己記録)/200m 20秒56(自己記録)
日本選手権3位のほか世界選手権にも選出され るなど日本代表として活躍。
(指導実績)東海大学短距離コーチとして、日本学生陸上競技対校選手権大会及び日本陸上競技選手権大会で上位入賞、国際大会出場後、現職。引用元:星槎大学

2011年5月の関東インカレ100mで山縣亮太を破り優勝した[2]。200mも2011年世界選手権のA標準となる20秒56で優勝すると、更に400mリレーも制して短距離3冠を達成し、大会最優秀選手に輝いた。  引用元:ウィキペディア

短距離選手として非常に優秀な成績を残している選手だったと言えます。イケメン選手としても有名でファンも多かったといいます。

日本代表という経歴を持ち、イケメン選手と呼ばれた川面聡太が何故このような事件を起こしてしまったのでしょうか。

川面聡太は友人カップルに騙された

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川面聡太容疑者

事件が起きたのは4月22日の東京大田区。東京都は非常事態宣言の真っ最中。コロナで日本が震えあがっていた4月に川面聡太容疑者は被害女性宅で男女2対2の飲み会をセッティングしています。

この被害女性とは3月の旅行で知り合っています。“知り合った”と言えば聞こえは良いが、ただの“ナンパ”だったことが判明しています。川面聡太はイケメン選手と呼ばれる事もあるので、旅行先ではもっとイケメンに見えたのでしょうか。

川面聡太容疑者はこの女性と再会すべく、コロナ禍はそっちのけで頻繁に連絡をとりました。不要不急な外出が勤務先にバレないように被害女性の自宅を再会の場に設定します。

そして川面聡太容疑者は友人男性と被害女性の友人が帰った後犯行に及びました。酒を飲んでいて女性の家で2人っきりになれば、完全に”OKサイン”。そう思い込んだ川面聡太容疑者は遠慮なく行為に及び、あっけなく拒絶されます。

しかしこれは川面聡太容疑者の友人が仕組んだ罠。川面聡太容疑者の友人男性と被害女性の友人が既にカップル状態だったことが判明しています。

 

このカップルが再会する場所に人数合わせで呼ばれたのが川面聡太容疑者でした。

友人カップルが「4人で旅行に行ったのに、自分たちだけカップルだと気まずい」という理由から、ハニートラップを思いつきます。被害女性がお酒が弱い事と既に酔いが回っている状況をみて作戦開始。

更に追い打ちで大量の梅酒でも飲ませたのでしょう。被害女性はカップルの思惑通りに寝てしまいます。

川面聡太容疑者がトイレに行った隙にカップルは帰宅。川面聡太容疑者の横には泥酔状態の20代女性。

被害女性の友人は、川面そうた容疑者が有名な短距離走者だと知っていて、最悪示談で終わるだろうと予測。あわよくばカップルになれば都合がいいと思ってのハニートラップ。

しかし、被害女性のタイプでは無かったことと、あまりにも川面そうた容疑者の変態行為が受け入れられず通報という流れ。たしかに変態寄りの顔ではある。

女性に振られ、性的な癖が暴露された上に、逮捕。これで示談金が取れるのなら、被害者は川面聡太。

「無理やりではありません。」

コメントがこれしか思いつかなかったのでしょう。

あまりに川面聡太が可哀想な事件だと言えます。

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川面そうた容疑者20代女性への暴行事件の概要

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川面聡太容疑者

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川面聡太容疑者

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川面聡太容疑者

世界陸上・元日本代表の短距離選手の男が、東京・大田区のマンションで20代の女性に乱暴したとして逮捕された。

陸上競技の短距離選手で大学職員の川面聡大容疑者(31)は4月22日未明、東京・大田区のマンションの一室で、この部屋に住む20代の女性に乱暴した疑いが持たれている。

警視庁によると、川面容疑者と女性は3月に知り合い、事件当日は女性の自宅で友人ら4人で酒を飲んでいた。友人2人が先に帰り、女性が寝ていたところ、犯行に及んだということだ。

取り調べに対し、「無理やりではない」と容疑を否認している。日本陸連のホームページによると、川面容疑者は100メートルや200メートルを専門とする短距離選手で、2011年の世界陸上で日本代表になったほか、同じ年のアジア選手権ではリレー競技で優勝している。

引用元:ANNニュース

川面そうた容疑者は、大学の教員で現役選手。コロナ禍で不要不急の外出を避けるように指導していたはずです。

人に教える立場として失格ですね。陸上で鍛えた体なら大丈夫だとでも思ったのでしょうか。

完全にクズ教員。

川面聡大容疑者の勤務先大学は「星槎大学湘南大磯キャンパス」

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川面聡大容疑者が勤める星槎大学湘南大磯キャンパス

星槎大学の偏差値

北海道芦別市に本拠地を置く私立大学である星槎(せいさ)大学。川面そうた容疑者は、神奈川県中郡大磯町にある、湘南大磯キャンパスに勤務していました。偏差値は経営学部で42~44と平均値を下回る数値。

普段から女子大生に人気があったのでしょうか。生徒にも簡単に手を出していた可能性も十分にあります。偏差値が低ければ生徒を口説くのも難易度は下がります。

 

川面聡大容疑者の自己紹介

私は、短距離の100mにおいて世界で戦うことを目標に実業団選手として競技を続けていました。できないことをできるようにするための指導を行います。みんなで速くなりましょう!

できないことをできるようにするための指導とは何なのでしょう。大学教員の自己紹介としては、意味不明です。これで短距離コーチが務まったのでしょうか。。

別の教員「長距離コーチ」の自己紹介を見てみます。

その目標に向かって努力していく過程で、競技力向上と共に豊かな人間性を身に付けられるような指導をしていきます。
普通と言えば普通です。しかし川面そうた容疑者の
できないことをできるようにするための指導を行います。みんなで速くなりましょう!」
と比べると立派に見えて仕方ありません。「世界で戦った」自慢を自己紹介に入れているのは川面そうた容疑者だけです。

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